{| class="wikitable"
|+
! colspan="2" |Theseus About Fraternal Bonds 03 A
|-
|'''Theseus'''
|"…アステリウス、やはりおまえの見解は誤りだ。\nあの魔物が、王の一族に名を連ねる者だと？\n私の知る限り、あのような王も、貴族も、存在せぬ！\nあれは、遠い昔に忘れ去られた名も無き小神！\n奈落より生じ、永遠にそこにとどまるべき魔物だ！"
|-
|'''Minotaur'''
|"私もかつて、そのような言葉で罵られた身。\nわれらはこの敵と、幾度となく戦ってきました。\n私の目には、この者の戦いぶりは、\n極めて勇猛に映ります。"
|-
|'''Theseus'''
|"勇猛だと！？柱の陰にこそこそと逃げ隠れる戦いぶりのどこが勇猛なものか！アステリウスよ、\nおまえは評価を誤っている。この戦いに勝利したのち、\n改めて話し合う必要があるぞ！"
|-
! colspan="2" |Theseus About Fraternal Bonds 04 A
|-
|'''Theseus'''
|"冥府の申し子よ、貴様は、さぞ満足している\nことだろう！アステリウスは今、私に立腹している！\n私が貴様のような輩を誤解しているなどと、\nたわけたことを申すのだ！"
|-
|'''Minotaur'''
|"王は私の言葉を誤解しておられる。われらはこの敵に\nついて、理解が及んでいないと申しているまで。\n相まみえるたびに備えを変え、神々より授かった力も、\n武具も、多様に変化する。われらの全力で臨んでも、\nこの者の戦術を読むことは、困難を極めています。"
|-
|'''Theseus'''
|"アステリウスよ、おまえは、私に戦士としての\n力量が足りぬと申すのか？あの迷宮の最奥部で、\n私はおまえを難なくねじ伏せたのだぞ！\nこの戦いで、わが力をとくと見るがよい！"
|-
! colspan="2" |Theseus About Fraternal Bonds 05 A
|-
|'''Theseus'''
|"毒虫よ！貴様が望むのならば、われらと戦え！\n貴様の卑劣な企てにより生じた亀裂を、\n大いに悪用するがいい！アステリウスと私はもはや、\nこの場に同時に居合わせた個別の戦闘手にすぎぬ。\n共闘などありはしない。"
|-
|'''Minotaur'''
|"王は、事を必要以上に重く受け取られている。\n冷静になられよ。私は決して、無理難題を\n強いているわけではない。一考すれば、\nご理解いただけるはずです。"
|-
|'''Theseus'''
|"おまえは無理難題を強いている！\n話が済んだのなら、戦いを始めるぞ。\nどだい、こたびも戦勝は見込めぬ。共闘できぬのなら、\nこの関係にいったいなんの意味があろうか…"
|-
! colspan="2" |Theseus About Fraternal Bonds 05 Extra A
|-
|'''Minotaur'''
|"小さき者よ、エリュシオンの覇者の非礼を詫びる。\n王は今、われを失っている。それでも、\nおまえとの戦いにおいて手を抜くことはないはずだ。"
|-
|'''Zagreus'''
|"あなたとの一対一の戦いでも、ひやりとさせられた。\n気遣いは無用だ。テセウスも、俺が2、3発殴れば\n正気に戻るかもしれない。"
|-
|'''Minotaur'''
|"怪しいところだ。私もすでにやってみたが…\nしかし、おまえの力なら可能かもしれない。\nでは、始めよう。"
|-
! colspan="2" |Theseus About Fraternal Bonds 06 A
|-
|'''Theseus'''
|"アステリウスよ、どうかかつてのように、\n私と共に戦ってくれ。このところの非礼については…\n許せ。この忌々しき魔物が…\n妄言をもってわが心を愚弄するのだ！"
|-
|'''Minotaur'''
|"王よ、では、ここに誓っていただきたい。\nわれらの絆の失われることを、二度と恐れはしないと。\nその小さき者は、われらの絆を挫くどころか、\n理解すらできない。王が御みずから壊さぬかぎり、\n王と私の関係は不滅とお心得を。"
|-
|'''Theseus'''
|"アステリウス… わが友よ、おまえの申すとおりだ…\nそうだとも！ここに誓おう。\nわれら兄弟の絆を、今後決して疑いはしないと！\nそして二度と、この魔物の妄言に耳を貸さぬと！\nわれらの絆は永遠！いざ、共に戦わん！"
|-
! colspan="2" |Theseus Pact Reverted 01
|-
|'''Theseus'''
|"見ろ、アステリウス！魔物が再び姿を現したぞ！\nこたびは、聖なる鎧の助力はない！\nわれわれの真の力が試されるときだ！腕が鳴るな！"
|-
|'''Minotaur'''
|"王、油断は禁物です。\nこれまでの戦いぶりを見るかぎり、\n一筋縄ではいかない相手だ。"
|-
|'''Theseus'''
|"くだらん！こやつは魔物。\n戦士相手ならばいざ知らず、虫ケラを駆除するのに、\n敬意など払う必要はない！ゆくぞ！"
|-
! colspan="2" |Duo - Theseus and Asterius (1)
|-
|'''Minotaur'''
|"王、奴が現れました。鎧を装着します。王の馬車の修理が間に合ってよかった。"
|-
|'''Theseus'''
|"フン！神々より賜りし武具があろうとなかろうと、\n冥府の申し子の1匹程度、われわれなら\n難なく討伐できる！ゆくぞ！"
|-
! colspan="2" |Theseus First Appearance Not Met Minotaur
|-
|'''Theseus'''
|"悪神の子よ！それ以上先へ進むことは許さぬ！\n光の戦士たるこの私の在る限り！"
|-
|'''Minotaur'''
|"二対一では公正な戦いとは言えないが… やむをえない。テセウス王と私が、手早く片づけてやる。"
|-
|'''Zagreus'''
|"テセウスと、ミノスの雄牛！？ふたりの伝説は、よく知っている。腕試しができて光栄だ！"
|-
|'''Theseus'''
|"そうやって私の士気を削ごうという魂胆だな…\n悪党よ、覚悟を決めよ！せいぜい神々の慈悲を\n乞うがいい！私は一切、手加減をするつもりはないぞ！"
|-
! colspan="2" |Theseus First Appearance Met Beat Minotaur
|-
|'''Minotaur'''
|"小さき者よ、おまえは私の警告を無視した。\nその代償として、私が生前、\n唯一敗北を喫した相手を敵に回すこととなった。"
|-
|'''Zagreus'''
|"テセウス…！？ミノタウロスとの伝説は、\n俺もよく知っている。\nふたりと腕試しができるなんて、光栄だ！"
|-
! colspan="2" |Theseus First Appearance Met Not Beat Minotaur
|-
|'''Minotaur'''
|"小さき者よ、おまえはこれより、私が生前、唯一敗北を喫した戦士とまみえることとなる。心して戦うがいい。"
|-
! colspan="2" |Theseus About Gilgamesh Aspect 01
|-
|'''Theseus'''
|"悪党よ、その両手に帯びた武具はなんだ？\nけだものの本性が、\nついにその姿にまで現れはじめたか？"
|-
|'''Minotaur'''
|"王、あれは双拳の、ギルガメシュと呼ばれた王の態。\nその王もまた、半獣の男と格闘したのち、厚き友情を\n築いたといいます。私がこの戦いを予見していたのは、それゆえかもしれない。"
|-
|'''Theseus'''
|"アステリウスよ、何を申している？\n今は哲学談義などにかまけているときではない！\nそのギルガメシュ王とやらも、この汚れた魔物などに\n比べれば、はるかに有能であっただろう！"
|-
! colspan="2" |Duo - Theseus and Asterius (2)
|-
|'''Minotaur'''
|"挑戦を受ける準備は整っている。おまえの強さは\n承知の上。誇りをもって戦わせてもらおう。"
|-
|'''Theseus'''
|"アステリウスがなんと言おうと、\n貴様は汚らわしい魔物にすぎぬ！\n卑怯な手段で襲ってくる者に払う敬意などない！\n一瞬で片づけてやろう！"
|-
! colspan="2" |Duo - Theseus and Asterius (3)
|-
|'''Theseus'''
|"アステリウスと私は兄弟の絆で結ばれている。\n貴様のような魔物に勝機はない！"
|-
|'''Minotaur'''
|"王、油断は禁物です。\nこの者は見た目よりはるかに手強い。\n今回は慎重に戦わねば。"
|-
|'''Theseus'''
|"無論、油断などしていない！この、膿の詰まった\nできもののような輩を槍で貫く瞬間を想像するだけで、よだれが出そうだ！すでに生者ではなくなった身ゆえ、唾液は出ぬがな！ゆくぞ！"
|-
! colspan="2" |Duo - Theseus and Asterius (4)
|-
|'''Zagreus'''
|"テセウス、口を開く前に、今回はアステリウスに\n何かしゃべらせてやったらどうだ？あんたの話が\n長いせいで、アステリウスには発言の機会がない。"
|-
|'''Minotaur'''
|"王が私の分まで語ってくださる。\nそれでも私に何か言えというなら、いつでも応じるが。"
|-
|'''Theseus'''
|"私も、いつでも応じよう！この愛用の槍で、貴様の、\nそのしまりのない貧弱な肉体を貫いてやる！死ね！"
|-
! colspan="2" |Theseus Yarn Reaction 04
|-
|'''Theseus'''
|"見ろ、アステリウス！魔物が、なんの変哲もない\n毛糸玉を持って現れたぞ！あのような物に見覚えは\nないし、あのような物を見ても、私は動揺などしない！"
|-
|'''Minotaur'''
|"王。お忘れですか？\nアリアドネ王女は、私の妹。たとえ王でも、\n在りし日の彼女の想い出を汚すことは許さない。"
|-
|'''Theseus'''
|"いや… おまえを侮辱したつもりは… 彼女が私に\n想いを寄せても、私にその気がなかっただけで…\nしかたがないではないか！怒らないでくれ…\nいつか彼女を探しにいくつもりだ。…と、とにかく\n今は、共にこの魔物を討伐しようではないか！"
|-
! colspan="2" |Duo - Start and Gilgamesh Aspect (1)
|-
|'''Minotaur'''
|"王、小さき者が、例の武具を身につけて現れました。\nギルガメシュの双拳です。ここは私の戦術にお任せを。"
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! colspan="2" |Theseus Misc Start 23 A
|-
|'''Minotaur'''
|"エリュシオンの覇者と私が相手だ。覚悟を。"
|-
! colspan="2" |Theseus Misc Start 24 A
|-
|'''Minotaur'''
|"一瞬で殺すか、じわじわと苦しませるか… 王のお心次第だ。"
|-
! colspan="2" |Theseus Misc Start 25 A
|-
|'''Minotaur'''
|"この者に掛ける言葉は不要。この斧を食らわせるまで。"
|-
! colspan="2" |Theseus Misc Start 26 A
|-
|'''Minotaur'''
|"王のおっしゃるとおりだ。エリュシオンを脱したければ、われわれを倒してみろ。"
|-
! colspan="2" |Minotaur Extreme Measures 01
|-
|'''Minotaur'''
|"小さき者よ、見てのとおり、\n我が身体は真鍮の鎧に覆われた。\nおまえの計らいによるものと聞く。"
|-
|'''Zagreus'''
|"礼なら父上に言ってほしい。息子を冥界に\n閉じ込めておくのは無理だと悟ったらしく、\n「懲罰の盟約」を課してきた。"
|-
|'''Minotaur'''
|"礼を言ったつもりはない。だが、私からも相応の返礼が必要と心得る。じっくり相手をしてやろう…"
|-
! colspan="2" |Minotaur Extreme Measures 02
|-
|'''Minotaur'''
|"小さき者よ、鎧はどうした？\n備えの不十分な者を痛めつける趣味はない。"
|-
|'''Zagreus'''
|"タルタロスの館には父上が定めた掟があって、鎧の着用は禁じられている。生まれてこの方、鎧など着たことは一度もない。"
|-
|'''Minotaur'''
|"掟か。私が従う掟は、ただひとつ…\n「戦わずして、この先への通行を許可するべからず」。\nでは、勝負だ。"
|-
! colspan="2" |Minotaur Extreme Measures Win Streak 01
|-
|'''Minotaur'''
|"この鎧を帯びてもなお、おまえとの\n一騎打ちを制することはできなかった。\n新たな装備の性能を最大限に活用するには、\nしかるべき鍛錬が必要ということか。"
|-
|'''Zagreus'''
|"なら、手合わせしてくれる相手が必要なはず。次の対決までのあいだに、誰か付き合ってくれる者は…？"
|-
|'''Minotaur'''
|"テセウス王は、ご自身の準備で多忙だ…\n気心の知れた知人は… おまえだけだ。"
|-
! colspan="2" |Minotaur Pact Reverted 01
|-
|'''Minotaur'''
|"小さき者よ、我が身に授かった神力は失われたが、\n身体の自由を奪う鎧も消え去った。"
|-
|'''Zagreus'''
|"気分転換になっていいのでは？\n自分の身体ぴったりにあつらえた鎧なんて、\nあってもなくても、どうせ同じことだ。"
|-
|'''Minotaur'''
|"身体の自由を奪われ、永遠の虜囚となる苦しみ、\nおまえにはわかるまい。\nおまえごときとの戦いに、鎧など不要だ。"
|-
! colspan="2" |Minotaur About Gilgamesh Aspect 01
|-
|'''Minotaur'''
|"小さき者は、いまだに、武具に言葉をかけていない。\n告げる言葉は、\n*「われは見る。野性を制し、死と結ぶ、そなたの姿を」*。\nこの言葉に、間違いはない。"
|-
|'''Zagreus'''
|"ここ最近、いろいろと忙しかった。雑用が片づき次第、唱えてみよう。あなたも、その結果を知りたいのでは？"
|-
|'''Minotaur'''
|"ぜひ、知らせてほしい。一瞬で館へ帰してやる。\nさっそく試してみるといい。"
|-
! colspan="2" |Minotaur About Gilgamesh Aspect 02
|-
|'''Minotaur'''
|"おまえが両手に帯びるその武具…\nマルフォンと言ったか。私の夢に現れた際と\n同じ姿をとっている。魔物のような… 私のような姿だ。"
|-
|'''Zagreus'''
|"かつて、ギルガメシュという名の人物が携えたもの\nらしい。ギルガメシュは獣人エンキドゥと戦い、\nそのあとふたりは友として絆を結んだそうだが…\nあなたと俺について、その夢ではなんと？"
|-
|'''Minotaur'''
|"その点について、明確にはわからない。\nギルガメシュとエンキドゥのように、我々は戦う。\nその結果も彼らと同様になるのか、否か…\n確かめるすべは、ひとつだ。"
|-
! colspan="2" |Minotaur First Appearance Not Met Theseus
|-
|'''Minotaur'''
|"おまえは、地の底に生まれ育った者。\nエリュシオンにおまえの居場所はない。"
|-
|'''Zagreus'''
|"そのとおりだ。通りがかっただけなので、そこをどいてもらいたい。"
|-
|'''Minotaur'''
|"そうはゆかぬ。エリュシオンの覇者は、\n戦う機会をみすみす逃すようなことはしない。\n無論、私も同様だ。"
|-
|'''Zagreus'''
|"…ということは、あなたはエリュシオンの覇者\nではない…？かの有名な、ミノスの雄牛なのに？\nあなたより強い者といったら…\nヘラクレスぐらいしか思い当たらない。"
|-
|'''Minotaur'''
|"フン… ペラペラと、よくしゃべる男だ。\n私がこの手で黙らせてやろう。"
|-
! colspan="2" |Minotaur Met Theseus 01
|-
|'''Minotaur'''
|"エリュシオンの覇者たる王と、まみえたか。あのお方を再訪するにふさわしい器か、私が試してやろう。"
|-
|'''Zagreus'''
|"2人がかりで襲ってくるなんて卑怯だ。とても公正な戦いとはいえない。"
|-
|'''Minotaur'''
|"生も、死も、往々にして理不尽なもの。\nおまえなら理解しているものと思っていたが。\nせめて今は、公正な戦いをさせてやろう。"
|-
! colspan="2" |Minotaur Met Theseus 02
|-
|'''Minotaur'''
|"エリュシオンの覇者との謁見を許す前に、\nまずは私が相手をしよう。\n戦わずにここを通すわけにはいかない。"
|-
|'''Zagreus'''
|"あなたとテセウスがつるんでいる理由がわからない。\nどうして言いなりに？従う義理なんてないはずだ。"
|-
|'''Minotaur'''
|"テセウス王は生前、私の命を奪った。\nそして死後は、私を救ってくださったのだ。\n怪物である私はエレボス送りとなったが、\n逝去した王が英雄としての力を行使し、\nエリュシオンへと引き上げてくださった。"
|-
|'''Zagreus'''
|"そもそも、あなたが死んだのはテセウスに殺された\nからだ。負い目を感じる必要なんてないのでは？"
|-
|'''Minotaur'''
|"私は王のおかげで、おのれを理解することができた。\n私はこれからも永遠に、王のおそばに仕える所存だ。"
|-
! colspan="2" |Minotaur Defeated Theseus 01
|-
|'''Minotaur'''
|"エリュシオンの覇者をくだしたおまえを、私がくだせる望みは薄い。"
|-
|'''Zagreus'''
|"なら、わざわざ戦わなくてもいいのでは？テセウスが\n戦に目がないからといって、あなたまでつきあう\n必要はない。"
|-
|'''Minotaur'''
|"私もおまえと同様、闇より生まれ落ちた身。\nだが、死したのち、おのれの意志で、光の道を選んだ。\n私のような魔物でも、こうして生まれ変わることが\nできたのだ。おまえも死を幾度も経験した先に、\nやがて光差す道を見いだすだろう。"
|-
! colspan="2" |Minotaur Pact High Heat Reaction 01
|-
|'''Minotaur'''
|"この熱度… 幼い頃を思い出す。闇に暮らし、\n戦うすべを、殺すすべを学んでいた頃のことを。"
|-
|'''Zagreus'''
|"そのとき学んだことを、\nここで実践しているというわけか。"
|-
|'''Minotaur'''
|"そうだ。熱を浴びれば、力がみなぎる。\nおまえはどうだ？"
|-
! colspan="2" |Minotaur Autograph 01
|-
|'''Minotaur'''
|"小さき者よ、再び私と一戦交えに来たか。\nだがその顔は… 私に何か尋ねたいことでも？"
|-
|'''Zagreus'''
|"じつは… 眠りの神ヒュプノスが、あなたに\n憧れていて… サインをもらってほしいと、\nしつこくせがまれている。差し支えなければ、\nメッセージ付きで一筆もらっても？こんなことを\n頼むのは気が引けるが… 友人の喜ぶ顔も見たい。"
|-
|'''Minotaur'''
|"なるほど… 私を庇護する神がいるのならば、\n名誉なこと。では、一筆したためるとしよう。"
|-
|'''Storyteller'''
|"*神に見放された怪人ミノタウロスは、\n眠りの神への言づてをしたため、\nザグレウス王子に手渡した。*"
|-
|'''Minotaur'''
|"…あくまで、おまえの頼みに応えたまで。\nヒュプノスみずから私に挑戦する気になれば、\nいつでも受けて立つと伝えてほしい。"
|-
! colspan="2" |Minotaur About Fist Weapon 01
|-
|'''Minotaur'''
|"フン… 今回は、素手で戦うと？生前私は、武器を帯びぬエリュシオンの覇者にくだされた。強者と公正な勝負をして敗れたことを、むしろ誇りに思っている。"
|-
|'''Zagreus'''
|"双拳マルフォンを装備しているから、厳密には素手ではないが… 徒手であなたを倒せるとは、驚きだ。"
|-
|'''Minotaur'''
|"あの時の私は空腹だった。戦士としても未熟で、\n不意を突かれた。今回は、そうはゆかぬ。"
|-
! colspan="2" |Minotaur About Friendship 01
|-
|'''Minotaur'''
|"再び我が元を訪れるとは… だが私も、\n今ではおまえと一戦交える機会を心待ちにしている。\nたとえ、おまえにねじ伏せられることになろうとも。"
|-
|'''Zagreus'''
|"こちらは、できればもう少し穏便にいきたいと\n思っている。よければ、ネクタルを贈っても？\nなんなら、アンブロシアでもいい。"
|-
|'''Minotaur'''
|"おまえとの戦いこそが至上の名誉。そのアンブロシアは、我々をくだした褒美だ。取っておけ。"
|-
! colspan="2" |Minotaur About Friendship 02
|-
|'''Minotaur'''
|"よくぞ戻った、小さき者よ。他の者はおまえを「王子」と呼ぶようだが、私は堅苦しいやりとりを好まない。"
|-
|'''Zagreus'''
|"こちらもだ。とはいえ… \nあなたのことは、アステリウスと呼んだ方が？\n「ミノタウロス」や「ミノスの雄牛」では、\nさすがに失礼では…？"
|-
|'''Minotaur'''
|"かまいはしない。\n他の者が、好きに呼ぶ通り名にすぎない。\n私には真名があり、おまえはそれを知っている。\nそのうえでどう呼ぼうと、おまえの自由だ。"
|-
! colspan="2" |Minotaur About Skelly 01
|-
|'''Zagreus'''
|"アステリウス、あなたはクレタ島出身だったはず。\n唐突な質問で申し訳ないが… \n「スケレミウス」という名に聞き覚えは？\nクレタ海軍第2艦隊の艦長だった、とか…"
|-
|'''Minotaur'''
|"クレタ島の王は、世界最大の海軍を持っていた。\n艦も、海も、外界の光すらも拝んだことのない私でも\n知っているほどの規模だ。「スケレミウス」…\n聞いた名かもしれない。その者が、どうかしたか。"
|-
|'''Zagreus'''
|"え…？じゃあ、スケレミウスは、実在した…？\nでもスケリーは… いや、すまない、忘れてくれ。\n始めようか？"
|-
|'''Minotaur'''
|"ああ。そうしよう。"
|-
! colspan="2" |Minotaur Reveals Gilgamesh Aspect 01
|-
|'''Minotaur'''
|"小さき者よ、歓迎する。この時を夢に見ていた。"
|-
|'''Zagreus'''
|"アステリウス、あなたとはもう、\n数え切れないほど戦ってきた。\n「夢に見た」は大げさでは？"
|-
|'''Minotaur'''
|"実際に、夢に見たのだ。その夢の中で、\nおまえに伝えるべき言葉を知った。その言葉を、\nおまえは、両手に帯びる武具に伝えねばならない。\n*「われは見る。野性を制し、死と結ぶ、そなたの姿を」*。"
|-
|'''Zagreus'''
|"なるほど、覚醒の呪文か。それをマルフォンに\n伝えろというわけだな。でも、なぜ教えてくれる？\n敵を利することになるのに…"
|-
|'''Minotaur'''
|"おまえを利することになるかは、わからない。\nだが、その夢の中で、古の英雄が、\n徒手で獣人と戦う様を見た。彼らは死闘を繰り広げ、\nそののち、友となった。私も、そのような戦いを望む。"
|-
! colspan="2" |Minotaur Clear Progress 01
|-
|'''Minotaur'''
|"小さき者よ、おまえは繰り返し、私の前に現れる。\nなぜだ。おまえの目的は、冥界を脱することでは\nないのか。この先で、何者かに殺されているのか。"
|-
|'''Zagreus'''
|"おおかた、そのとおりだ。エリュシオンの先に、\nさらに困難が待ち受けている、とだけ伝えておく。\nそれ以上は、聞かないでもらいたい。"
|-
|'''Minotaur'''
|"承知した。私が敗れたのと同じだけ、おまえも\n敗れているということ。この手でおまえを\n殺せなくても、この先で役目を引き継ぐ者のために、\n膳立てを引き受けるとしよう。"
|-
! colspan="2" |Minotaur Clear Progress 01 B
|-
|'''Minotaur'''
|"小さき者よ、おまえは、冥界から脱したことがあるか？時折、思う… 外の世界は、どんなところなのかと。"
|-
|'''Zagreus'''
|"…なるほど。あなたは生涯、迷宮の奥に\n閉じ込められていたから、地上を見たことがないのか。自分もほんの一部しか見たことはないが…\n寒いけれど、美しいところだ。ただ… 地上に出るたび、自分が場違いなところにいる気分になる。"
|-
|'''Minotaur'''
|"場違い… なるほど。その心持ちなら、わかる。\nだが、おまえがなぜそのような場所を目指すのかは、\n理解に苦しむ。実物は、物語に聞く美しさに\nかないはしない。なぜわざわざ、幻想を壊す？"
|-
! colspan="2" |Minotaur Post Epilogue 01
|-
|'''Minotaur'''
|"皆、「王妃が帰還した」と言う。小さき者よ、どういう意味か、おまえは知っているか？"
|-
|'''Zagreus'''
|"俺には、かなり大きな意味のあることだ。\nその「王妃」は、じつの母親だからな。"
|-
|'''Minotaur'''
|"だが私にとっては、なんの意味もない。おまえと私は、ここで戦う。それだけのこと。ただ… 私の母も、\n王妃だった。おまえと母親の関係が、私と実母の関係\nより良好であることを願う。私がおまえに与える痛みを\nおまえがその母より受けることのなきよう願う。"
|-
! colspan="2" |Minotaur Low Health 01
|-
|'''Minotaur'''
|"小さき者よ、おまえの身体から、\n血の臭いがする。深手を負っているな。\nこれでは公正な戦いとは言えない。"
|-
|'''Zagreus'''
|"なら、今回は戦わずに済ませては？"
|-
|'''Minotaur'''
|"いかなる状況でも、\n戦う機会をみずから逃すことは不名誉だ。"
|-
! colspan="2" |Minotaur Low Health 02
|-
|'''Minotaur'''
|"そのような身体で私と戦うなど無謀。一瞬で死を迎えることになろう。"
|-
|'''Zagreus'''
|"頭ごなしに決めつけられると、調子が狂う。\nそこまで言うなら、やって見せてもらいたい。"
|-
|'''Minotaur'''
|"言の葉ごときに心を惑わされるか。では、さらに伝えておこう。おまえに、勝機はない。"
|-
! colspan="2" |Minotaur Low Health 03
|-
|'''Minotaur'''
|"道中、ずいぶん多数の手勢を相手にしたようだな。\nここまでたどり着けたのが驚きだ。"
|-
|'''Zagreus'''
|"タルタロスからここまでの道のりがどれだけ過酷か、\nあなたにはわからない…"
|-
|'''Minotaur'''
|"生前、大迷宮の奥に幽閉された私には、\nこの程度の道のりなど散歩に等しい。\n来い… この手でとどめを刺してやろう。"
|-
! colspan="2" |Minotaur Encounter 01
|-
|'''Minotaur'''
|"小さき者よ、再び一戦交えにきたか。"
|-
|'''Zagreus'''
|"「小さき者」…？名誉を重んじるあなたが、\n他者をおとしめる発言をするなんて…"
|-
|'''Minotaur'''
|"対戦相手の揚げ足を取り、動揺を誘う戦術…\nじつにありふれている。覚悟はいいか？"
|-
! colspan="2" |Minotaur Encounter 02
|-
|'''Minotaur'''
|"再び挑戦しに戻ったか。エリュシオンを彷徨う\n英雄でも、これほどの気概のある者は稀。\n受けて立とう。"
|-
|'''Zagreus'''
|"ここにあなたがいるとは思わなかった。たまたま\n通りかかっただけだ。戦うつもりで来たわけじゃ…"
|-
|'''Minotaur'''
|"ここに足を踏み入れたことこそが、挑戦。\n私が闇に生きる生者であった頃からの習わしだ。\nこの手で、その闇の底へ突き落としてやろう。"
|-
! colspan="2" |Minotaur Encounter 03
|-
|'''Minotaur'''
|"次なる挑戦者か… この者が私を倒す見込みは、低い。"
|-
|'''Zagreus'''
|"「低い」…？また遠回しに、俺の身長をばかにして…"
|-
|'''Minotaur'''
|"私は、何事も遠回しにはしない。\n一撃、一撃、全力を込めて、直撃させる。\n今、実践してやろう。"
|-
! colspan="2" |Minotaur Encounter 04
|-
|'''Minotaur'''
|"我が領域に足を踏み入れた… これが何を意味するかは、承知しているな？"
|-
|'''Zagreus'''
|"互いの名誉を賭け、あなたと力の限り戦う意志の表明… どうやらここでは、それぐらいしか、\nやることがないらしい。"
|-
|'''Minotaur'''
|"それは… フン… たしかに、そのとおりだ。覚悟はできているか？"
|-
! colspan="2" |Minotaur Encounter 05
|-
|'''Minotaur'''
|"…来たか。では、再び楽しませてもらうとしよう。"
|-
|'''Zagreus'''
|"望むところだ。こちらも、巨大な両刃の斧で叩き切られたり、踏みつけられたりするのは楽しい。"
|-
|'''Minotaur'''
|"それは何よりだ。思う存分、享受するといい。"
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! colspan="2" |Minotaur Encounter 06
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|'''Minotaur'''
|"小さき者よ、まずは私が相手だ。\n後ほど門前で、王と私が徹底的に叩きのめしてやる。"
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|'''Zagreus'''
|"いちいち、小さい、小さいと言われると、傷つく… \nテセウスだって、背丈は大して変わらないはずだ。"
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|'''Minotaur'''
|"テセウス王は偉大なお方。アテナイ史上、最も優れた\n王であらせられる。だがおまえは… きまぐれな神の放蕩息子。おまえの父が私を軽んじるように、おまえもまた\n王がじきじきに相手をするまでもない存在。\nここは私が相手になろう。"
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! colspan="2" |Minotaur Win Streak 01
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|'''Minotaur'''
|"私にくだされてなお、再度倒されに戻る挑戦者は稀だ。"
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|'''Zagreus'''
|"道をふさがれている以上、再戦を申し込む以外に選択肢はない。"
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|'''Minotaur'''
|"おまえはみずから道を選び、ここへたどり着いた。\n結果、再び私に倒されることになろう。"
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! colspan="2" |Minotaur Lose Streak 01
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|'''Minotaur'''
|"小さき者よ、思いの外、できるようだな。\n近いうちにぜひ、また手合わせ願いたい。"
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|'''Zagreus'''
|"こちらが勝つたびに、もう一度戦わされるような気が\nするが…"
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|'''Minotaur'''
|"エリュシオンでは、戦勝も、\n我々の存在すらも、ただ一時のもの。\n皆、束の間を享受しながら、死後生を生きている。"
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! colspan="2" |Minotaur Misc Start 01
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|'''Minotaur'''
|"小さき者よ、おまえの挑戦、受けて立とう。"
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! colspan="2" |Minotaur Misc Start 02
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|'''Minotaur'''
|"挑戦者か。来い、私がひねり潰してやろう。"
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! colspan="2" |Minotaur Misc Start 03
|-
|'''Minotaur'''
|"突然の訪問であろうと、\nすべての挑戦者の相手をするのが、私の務め。"
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! colspan="2" |Minotaur Misc Start 04
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|'''Minotaur'''
|"また現れたな。いつでも受けて立とう。"
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! colspan="2" |Minotaur Misc Start 05
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|'''Minotaur'''
|"我が領域に、再度足を踏み入れたな… 受けて立とう。"
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! colspan="2" |Minotaur Misc Start 06
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|'''Minotaur'''
|"また現れると思っていた。さっそく始めよう。"
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! colspan="2" |Minotaur Misc Start 07
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|'''Minotaur'''
|"再度、互いの腕を試すときが来たようだ。\n覚悟はいいか？"
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! colspan="2" |Minotaur Misc Start 08
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|'''Minotaur'''
|"この手で最後に命を奪ったのは、いつのことか。\n久々に腕が鳴る。"
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! colspan="2" |Minotaur Misc Start 09
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|'''Minotaur'''
|"栄光を求め、再度私と一戦交えに来たか。\n望むところだ。"
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! colspan="2" |Minotaur Misc Start 10
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|'''Minotaur'''
|"何度でも相手をしてやろう。\n鍛錬を積む時間は、我々には無限に存在する。"
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! colspan="2" |Minotaur Misc Start 11
|-
|'''Minotaur'''
|"小さき者よ、おまえに感謝する。私に敗れて\nなお再挑戦する者は、このエリュシオンでは稀だ。"
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! colspan="2" |Minotaur Misc Start 12
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|'''Minotaur'''
|"地の底より生じた小さき者よ、ようやく再挑戦する気になったか。"
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! colspan="2" |Minotaur Misc Start 13
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|'''Minotaur'''
|"おまえが再びエリュシオンに\n足を踏み入れたと聞き、待ちわびていた。"
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! colspan="2" |Minotaur Misc Start 14
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|'''Minotaur'''
|"手加減は無用。どこからでも掛かってくるがいい。"
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! colspan="2" |Minotaur Misc Start 15
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|'''Minotaur'''
|"戦いを繰り返し、互いに切磋琢磨しよう。"
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! colspan="2" |Minotaur Misc Start 16
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|'''Minotaur'''
|"いかなる者からの挑戦も、私はすべて受けて立つ。"
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! colspan="2" |Minotaur Misc Start 17
|-
|'''Minotaur'''
|"エリュシオンの覇者にまみえる前に、\n私が相手をしよう。"
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! colspan="2" |Minotaur Misc Start 19
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|'''Minotaur'''
|"エリュシオンの覇者への目通りを望むなら、\nまず私を倒してみよ。"
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! colspan="2" |Minotaur Misc Start 20
|-
|'''Minotaur'''
|"フン… 最後の戦いはいつだったか…\n思い出せないほど、遠い昔だ。"
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! colspan="2" |Minotaur Misc Start 21
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|'''Minotaur'''
|"おまえとの再戦の時を待ち望んでいた。さっそく始めるとしよう。"
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! colspan="2" |Minotaur Misc Start 22
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|'''Minotaur'''
|"おまえがこちらへ向かっていると聞き、私は、この手で足止めすることを宣言した。さて、結果はいかに。"
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! colspan="2" |Minotaur Misc Start 23
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|'''Minotaur'''
|"こうして一戦交えるごとに、おまえについて\n理解が深まる。さっそく始めるとしよう。"
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! colspan="2" |Minotaur Misc Start 24
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|'''Minotaur'''
|"おまえとは、いずれ再び相まみえることになると\n思っていた。この再戦を待ちわびていた。"
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! colspan="2" |Minotaur Misc Start 25
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|'''Minotaur'''
|"踏み殺すか、あるいは、斬り殺すか… おまえの好む手法で倒してやろう。"
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! colspan="2" |Minotaur Misc Start 26
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|'''Minotaur'''
|"王には、この手でおまえを足止めするとお伝えした。\n私なら難なくやってのけると、王はお考えだ。\nさて、結果はいかに。"
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! colspan="2" |Minotaur Misc Start 27
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|'''Minotaur'''
|"小さき者よ、待ちわびたぞ。さっそく始めよう。"
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! colspan="2" |Minotaur Misc Start 28
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|'''Minotaur'''
|"生きてこの先へ進むため、\nすべきことはわかっているはず。さっそく始めよう。"
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! colspan="2" |Minotaur Misc Start Extreme Measures 01
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|'''Minotaur'''
|"この戦い、鎧を帯びて臨ませてもらう。\n小さき者よ、おまえの力を見せてみろ。"
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! colspan="2" |Minotaur Misc Start Extreme Measures 02
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|'''Minotaur'''
|"小さき者よ、おまえに、この鎧を破れるか？"
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! colspan="2" |Minotaur Misc Start Extreme Measures 03
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|'''Minotaur'''
|"この鎧は重いが、生身の際より素早く動ける。\n覚悟はいいか？"
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! colspan="2" |Minotaur Misc Start Win Streak 01
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|'''Minotaur'''
|"小さき者よ、じつに見事な回復力だ。"
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! colspan="2" |Minotaur Misc Start Win Streak 02
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|'''Minotaur'''
|"幾度でも殺してやる。\nどこからでも掛かってくるがいい。"
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! colspan="2" |Minotaur Misc Start Win Streak 03
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|'''Minotaur'''
|"おもしろい… 私に倒されてなお、再挑戦する者は稀だ。"
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! colspan="2" |Minotaur Misc Start Win Streak 04
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|'''Minotaur'''
|"私ごときを倒せぬようでは、エリュシオンの覇者の相手は到底務まらぬ。"
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! colspan="2" |Minotaur Misc Start Win Streak 05
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|'''Minotaur'''
|"小さき者よ、その執念深さは、称賛に値する。"
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! colspan="2" |Minotaur Misc Start Win Streak 06
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|'''Minotaur'''
|"敗北を喫しても、直ちに立ち直る。\n戦士として、申し分ない気質だ。"
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! colspan="2" |Minotaur Misc Start Lose Streak 01
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|'''Minotaur'''
|"おまえの素早さは、称賛に値する。\n再び私を突破できるか、手並み拝見といこう。"
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! colspan="2" |Minotaur Misc Start Lose Streak 02
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|'''Minotaur'''
|"小さき者よ、再度私をくだしてみろ。\nできるものならば。"
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! colspan="2" |Minotaur Misc Start Lose Streak 03
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|'''Minotaur'''
|"おまえの挑戦なら、喜んで受けよう。\n再度私をくだしてみろ。"
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! colspan="2" |Minotaur Misc Start Lose Streak 04
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|'''Minotaur'''
|"再度私をくだし、栄光をつかめ。いざ、勝負！"
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! colspan="2" |Minotaur Misc Start Lose Streak 05
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|'''Minotaur'''
|"敗北の苦味も、また一興。生者であった頃に\n味わった感覚に近しいものがある。"
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! colspan="2" |Minotaur Misc Start Lose Streak 06
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|'''Minotaur'''
|"おまえの戦術を研究中だ。\n再戦の機会はじつに喜ばしい。"
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! colspan="2" |Minotaur Misc Start Lose Streak 07
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|'''Minotaur'''
|"再度私をくだし、先へ進んでみよ。"
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! colspan="2" |Minotaur Misc Start Lose Streak 08
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|'''Minotaur'''
|"小さき者よ、今回は私が挑戦者だ。"
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! colspan="2" |Minotaur Misc Start Lose Streak 09
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|'''Minotaur'''
|"前回の戦いの礼をする機会を待ちわびていた。"
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! colspan="2" |Minotaur Misc Start Lose Streak 10
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|'''Minotaur'''
|"おまえはなかなか腕が立つ。\nしかし、執念深さでは私も負けぬ。"
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! colspan="2" |Minotaur Misc Start Lose Streak 11
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|'''Minotaur'''
|"この先で、エリュシオンの覇者が待ち受ける。\n今回も私を倒せればの話だが。"
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! colspan="2" |Minotaur Misc Start Lose Streak 12
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|'''Minotaur'''
|"来たな。前回のようにはいかない。私の攻撃が一度でもおまえに命中すれば、勝負がつく。"
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! colspan="2" |Minotaur Outro 01
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|'''Minotaur'''
|"見事な戦いぶりだ。だが、エリュシオンの覇者には及びもつかない。まもなく思い知ることになるだろう。"
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! colspan="2" |Minotaur Outro 02
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|'''Minotaur'''
|"強き者には、しかるべき敬意を払う。\n先へ進み、エリュシオンの覇者とまみえるがいい。"
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! colspan="2" |Minotaur Outro 03
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|'''Minotaur'''
|"おまえとは、ぜひまた一戦交えたいものだ。そのときを楽しみにしている。"
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! colspan="2" |Minotaur Outro 04
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|'''Minotaur'''
|"おまえはこの先へ進む資格を得た。\nおまえと次にまみえるときに備え、\n傷を癒やしておこう。"
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! colspan="2" |Minotaur Outro 05
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|'''Minotaur'''
|"おまえとこうして鍛錬を積んできたことを、\n誇りに思う。"
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! colspan="2" |Minotaur Gilgamesh Aspect Outro 01
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|'''Minotaur'''
|"…！これが、ギルガメシュの力… なるほど、理解した。だが、私はその者の友の轍は踏まぬ。じきに再戦を。"
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! colspan="2" |Minotaur Gilgamesh Aspect Outro 02
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|'''Minotaur'''
|"なんという… これがギルガメシュの力か。小さき者よ、よい勝負だった。"
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